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「コロナ死」定義、自治体に差…感染者でも別の死因判断で除外とのこと

新型コロナウイルス感染症の「死者」の定義が、自治体ごとに異なることが、読売新聞の全国調査で分かった。感染者が亡くなった場合、多くの自治体がそのまま「死者」として集計しているが、一部では死因が別にあると判断したケースを除外とゆう

 

 

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「コロナ死」定義 自治体に差

「コロナ死」定義、自治体に差…感染者でも別の死因判断で除外も – 記事詳細|Infoseekニュース

進行がん患者が新型コロナに罹患し、感染症からは回復するも、その後がんの進行で死亡されたと医師が判断した事例も、コロナで亡くなったと行政はカウントしたが、それでいいのだろうか?

「コロナ死」定義、自治体に差…感染者でも別の死因判断で除外も(読売新聞オンライン

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コロナ死の定義に差、感染者で除外も 他疾病で入院中に院内感染させられた場合、死因の特定はするんだね。病院任せだとカルテ、診断書、捏造する可能性大。特定機能病院とか、エクモ補助金目当で慌てて購入し使い方判らずメーカに聞きながらだと脳梗塞、多臓器血栓が死因に

診断されなきゃ「コロナ死」にカウントされず・・・
“超過死亡”があっても「コロナ死」を疑わず・・・
そっちの方が問題じゃないの?

「コロナ死」定義 自治体に差

「コロナ死」定義、自治体に差…感染者でも別の死因判断で除外も