小学生のまとめ
小学生のTwitterのまとめサイト

時事ネタ

全長120メートルの「超巨大なヒモ」のような生物が発見される!シロナガスクジラを抜いて世界最長の生物とされている

既知の生物の中で最大の動物はシロナガスクジラだと考えられていますが、全長がシロナガスクジラを超えて最長になる可能性のある「巨大なヒモのような生き物」が、深海探査により発見された

 

 

Twitterの声パート1

 

 

Twitterの声パート2

 

 

 

 

 

Twitterの声パート3

 

 

 

 

 

 

ネットの声パート1

すっげー

全長120メートルの「超巨大なヒモ」のような生物が発見される、シロナガスクジラを抜いて世界最長の生物である可能性 – GIGAZINE

なんだこれ

GIGAZINE: 全長120メートルの「超巨大なヒモ」のような生物が発見される、シロナガスクジラを抜いて世界最長の生物である可能性.

ロマンだ。
全長120メートルの「超巨大なヒモ」のような生物が発見される、シロナガスクジラを抜いて世界最長の生物である可能性 – GIGAZINE

 

 

 

ネットの声パート2

既知の生物の中で最大の動物はシロナガスクジラだと考えられていますが、全長がシロナガスクジラを超えて最長になる可能性のある巨大なヒモのような生き物が、深海探査により発見された。調査隊は、オーストラリア西部にあるニンガルー海岸沖のインド洋でこの映像を撮影した。

実はこのヒモが、我々の世界のすべてを創り出している根源なのです

シュミット海洋研究所によると、このヒモは大型のクダクラゲの一種であるApolemiaとのこと。

一見すると1つの生物のようですが、実は無数の個体が連なってこの形状をしているそうです。

しかし、Apolemiaは単に群れて集まっているだけではありません。

単一の受精卵から生まれたApolemiaの各個体は、「神経毒のある触手を広げる個体」「獲物を消化する個体」「移動のために海水を噴出する個体」「精子や卵子を生成して生殖する個体」などの役割分担を行い、さながら1つの生物のように高度に体を融合させています。

その上で、今回の映像のように渦巻きのような形状で海をただよって、エサとなる魚や甲殻類を捕らえるとのことです。

ノースカロライナ大学アッシュビル校のレベッカ・ヘルム准教授はApolemiaについて「このクラゲの一種は何百万ものクローンが互いに連結してコロニーを形成しています。

コロニーでの役割分担は10種類以上に分かれており、それぞれの個体が特定の役割に特化しています」と解説しました。

 

 

 

感想

凄い、ロマンだ